12月6日、京都学園としては初めて、すべて生徒による国際コース説明会を実施しました。
説明にあたってくれた皆さん、本当に素晴らしかったです。ありがとう。このPDFファイルは、生徒たちが作ったプレゼンの中身です。さすが、色とりどりでした。
12月6日、京都学園としては初めて、すべて生徒による国際コース説明会を実施しました。
説明にあたってくれた皆さん、本当に素晴らしかったです。ありがとう。このPDFファイルは、生徒たちが作ったプレゼンの中身です。さすが、色とりどりでした。
留学生がSusse
x Downs Collegeのラグビー部1軍で活躍!
SDC-Lewes校で学ぶ2人の留学生がU-18ラグビーチームの1軍でナンバー9と10として抜擢されました。
このチームは今年の4月トウイッケナム・スタジアムで開催されたデイリー・メール全国選手権で優勝するという快挙を成し遂げたチームです。
この留学生は、二人とも日本の京都学園高校出身です。京都は日本の古都です。坂田淳紀は現在English Language Plusコースへ7ヶ月の留学をしており、北垣健太は10ヶ月間Aレベルコースへ留学しています。
二人とも、当地でのコースを修了した後は日本に帰り、日本で高校課程を修了し、それから大学へ進学することになっています。
ジム・マスケル監督は、「二人が練習に来た時、すぐに二人のポテンシャルに気づきました。足は速いし、運動神経も抜群です。体は、チームの中で特に大きいわけではありませんが、大きなハートをもってプレイするすごいやつらです。」と語っています。
SDCでは、ルーイスとイーストボーンの2つのキャンパスで、6000人の全日制課程の生徒と机を並べて、40カ国以上の国々から、400人を超える留学生が学んでいます。